私と、バイオレゾナンスの施術者・淳子さん との実験

2018.06.08 Friday 15:59
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    北杜に移り住んで四年目の春。北杜で二番目に友達になってくれた、淳子さんのバイオレゾナンスを受けました。
    そのことから始まった、気づいて、観察した、私たちの経験という実験を、シェアします。
    自分のバイオレゾナンス体験
    出会いは、馬のことから
    馬そのものと、一体になりたい。関わりたい。学びたい。
    「馬に教わるリーダーシップ」 という連載記事を読んでから、そう思うようになった。
    その気持ちを打ち明けたのが、馬と親しい淳子さん。
    それから2年以上が経ってしまっていた、今年の春のこと。
    馬と親しい淳子さんがされている仕事なら一度体験したいと、バイオレゾナンスの予約をしたことから、始まった。
    本当のことをいうと、、、機械に興味がなかった
    鍼灸学校時代にも、経絡を電気的に測定し、気を動かすべき経絡をみつける、というような機械を試したことがあった。それ自体は素晴らしい機械だとしても、自分のやりたいこと、興味の持てるものではなかった。自分の手によって感じる感覚の方に信頼を置いていた。
    驚いた!一瞬にしてリコネクティブヒーリング状態になった時の、私のバイオレゾナンスの結果
    初のバイオレゾナンス体験の日の朝は、自分なりの不調を感じていた日。
    私の感じているそれが、機械による測定によって、一致するかどうかも興味深かった。
    セッションが始まった。
    最初に私自身の特定の場所の周波数を測定し、それから本来健康であるはずの周波数振動レベルへと導いていく。それが、バイオレゾナンス。
    気持ちいい椅子に寄りかかり、窓からの木々、雲が風に流れる様子に、あっという間にあの状態に。
    私の知っている、リコネクティブヒーリング状態。
    そのままウトウト。
    終了後。
    施術者の淳子さん曰く、
    導入で測定する私にあるはずのアンバランス部分に、ヒットする ところがない。
    淳子さんの経験としてのこれまでに、こういう人間のデータはなかった。
    唯一、飼い主さんに食事を気をつけてもらっている健康な犬  と私が、同じ測定結果だということ。
    これは、本来の周波数振動数へとバイオレゾナンスによって導く必要がある箇所がない、ということ。
    淳子さんとの実験 
    目的
    自分自身の体験による結果に、とても興味が湧いた。
    リコネクティブヒーリングは、クライアントの不調を事前に聞く必要はない。
    相手と一体になり、相手も私も宇宙そのものになる。それがリコネクティブヒーリング。
    だから、自分自身がリコネクティブヒーリング状態であったその時の結果に納得すると共に、他者と一体になった時、同じようなことが起こるのかどうかに興味が湧いた。
    遠方に帰省している淳子さんと遠隔リコネクティブヒーリング状態となり、その後のバイオレゾナンス的結果を客観的にみること。
    セルフヒーリング状態と、他者とリコネクティブヒーリングの方程式の中に入った場合と、何が同じで何が違うか知りたかった。
    また、遠隔リコネクティブヒーリングを受け取っている淳子さんの近くにいる、愛犬にも影響があるのか知りたかった。
    結果は?
    側にいるワンちゃんは、バイオレゾナンスの測定を嫌がった。しかし、変化はあった。
    食の細いそのワンちゃんは、遠隔リコネクティブヒーリング後に食欲が回復した。
    淳子さん自身にも、普段とは違う結果が現れた。
    以下は、淳子さんから頂いた説明です。
    バイオレゾナンスで行う通常のトリートメントは
    共鳴テストを行い滞りがある周波数を見つけ出す
    見つけた周波数を数十秒〜数分流す
    もう一度テストを行い、滞りがとれてきちんと共鳴しているかの確認をする
    共鳴出来ていない箇所にもう一度周波数を流す
    この繰り返しなのですが、
    今回遠隔を受ける前に⑴の工程だけを行い、事前に自分の弱いところを見つけておきました。遠隔を受けた直後15分後に⑶の工程を行ったところ、文香さんの遠隔は2..4の工程を瞬時に受けた事になるということがわかりました。
    時間が経過してから改めて測定してくださったということで、
    ある箇所(ご本人が特に気にかけている箇所)は、1日後も、1週間後も、ヒットしなかった、とのこと。(バランスの取れている状態)
    淳子さん的には、この箇所は、遠隔リコネクティブヒーリングを受ける前の状態に戻ってしまうだろうと予測していた。
    しかし、そうはならなかった。
    私はこうだ、という過去のデータによる自分自身への判断や制限が外れるのではないか?
    遠隔リコネクティブヒーリング後の測定結果をお聞きした後の、私の感想
    リコネクティブヒーリングとは人生の進化そのものであり、最初に改善すべき箇所を見つけて改善していく、というものではない。
    だから、クライアントの最初の状態も知る必要がない。
    しかし、この出会いと、宇宙が運んできた二人の世界での経験の結果、リコネクティブヒーリング状態をバイオレゾナンス的に測定してもらうという機会を受け取り、それにより、ただ、「そうだ 」と確信していたことに対して、新しい角度から、「こっちからみてもそうなんだ」、という、
    私個人にとって、まだ開いていなかった、しかも閉まっているとは気がついていなかった扉を、開くこととなったのです。
    淳子さんとの対面リコネクティブヒーリングセッション
    以下、淳子さんから頂きました。
    ご本人の体感
    遠隔の時もエネルギーを私の両手のひらが感じましたが、今回直接受けた時は、下腹の方(直感的に)子宮がエネルギーを感じました。
    直接受けるセッションは何とも心地よく感じました。
    内側から起こる変化
    セッションを受けたその日は体感的にも、気持ち的にも変化に実感はありませんでしたが、次の日、丁度毎週行う馬のバイオレゾナンスの仕事で明らかに変化を感じました。毎回1.5時間馬と1対1でいるのですが、馬が静かに私の顔に鼻を近づけて
    甘えるでもなく、唯々静かにそっと寄り添ってリラックスしてくれました。
    1.5時間の中のほんの10分程でしたが、お互いがエネルギーを感じ、溶け合う一体感に包まれ、至福の感情が湧き上がりました。
    ご本人の感想、リコネクティブヒーリングについてどう思われるか
    今回このようなチャンスを頂き、遠隔、対面セッションの素晴らしい体験をこれからリコネクティブヒーリングを受ける方に共有したいと思います。
    私自身はセッションを受ける前に、webでリコネクションとはのリサーチはしましたが、
    placebo効果を避けるために、一切の体験談を読みませんでした。
    波動療法的に遠隔での結果と対面セッションの結果を比較しました。勿論、結果は同じで
    対面の後私の周波数の滞りは改善されていました。同じく変化の見られなかったものもあります。(体内酵素やビタミンミネラル)それは文香さんの洞察にも書かれていますが納得の行くものでした
    遠隔を受けた後なので、対面セッション前に滞りがあった箇所は非常に少なく、遠隔ヒーリングの持続性がある事もわかりました。
    リコネクティブヒーリングとは人生の進化そのもの
    対面セッションを受けた後の私は自分でも驚きを隠せないくらい人生の進化を感じています。バイオレゾナンスでは測れない領域なのでデータでは残せませんし、一人一人持って生まれた才能や性格は違うので、貴方にも必ずこれが起きます!とは言えないけれども、私の場合、心の落ち着き感が全く変わりました。上手く表現出来ませんが、どっしり構えている感じ。私個人の《楽な私状態》なのだと感じます。そして、楽な私から出る言葉や立ち居振る舞いは、周りの人も起きる事柄さえも変わります。巷で言われる引き寄せの法則、ラッキーな事が起こるなどに例えると、それは本来楽な私リコネクティブ状態を忘れていて、取り戻せた時に本来の自分とのギャップにラッキーと感じるだけではないでしょうか。ラッキー続きな私は今まで本当に楽な私では無かったのだとこっそり苦笑しています。
    前向きに物事を捉える、人の悪口を言ったり、嫉妬や妬みの心を持ってはいけないなど、そんな事も考える必要がなくなるのです!
    何故なら、生まれてきた全ての人がリコネクティブ状態にあれば物事を捉える感覚が全く変わるから。
    今回、素晴らしい体験、深く言えば私のずれてしまっていた命の在り方を本来の在り方に軌道修正してくださった文香さんに感謝します。
    こんなに幸せに生きられるのだから、1人でも多くの方が軌道修正される事を願って止みません。
    リコネクティブヒーリングを起こしているのは、プラクティショナーではなく、宇宙そのものである。
    ということは、ファンデーショナルプラクティショナーどの方と、リコネクティブヒーリングの方程式の輪に入ったとしても、同じである。
    私と淳子さんとの間の世界の中での、洞察
    リコネクティブ周波数は、一度それに触れた人にとって永続的。
    リコネクティブ周波数に注意を向ければそれはいつでもそこに在る
    一度触れたその人と共に在る。
    これは、リコネクティブヒーリングのファンデーショナルプラクティショナーであればすでに知っていること。
    ならば、
    今回の淳子さんとのバイオレゾナンス的経験から見ると、どうだろう?
    淳子さんの測定結果には、変化の見られないところもあった。
    例えば、食事から摂取して得られるものの不足。
    私自身の測定結果においても、
    ヒットする ところがなかったことで、その他の測定しなかったあらゆるものを測定してくれた。その結果、歯と髪の毛に、ヒットがあった。(バイオレゾナンスにおいて、本来の周波数振動数に戻すべき箇所があった。)
    私たちは、この人生において進化の過程にある。
    リコネクティブヒーリング状態を一度知った(思い出した/体感した)人は、生きていく過程において、
    食べ物の選び方が変化したり、心境の変化があったり、そんな風に自分自身の内側にある本能(直観)に沿って生きていくようになる。
    一見辛いこと、悲しいこと、なんでこんなことが?ということに直面したり、、、、そのような自分自身に起こることに対して、被害者とならず、リコネクティブヒーリング状態に立脚して選択したり、行動していくようになるのでないか?
    淳子さんが自分自身を観察し感じて生活しつつ、バイオレゾナンスによる測定も行なってくれた内容から、2人でそう結論付けた。
    もちろん、嫌な気持ちや辛い渦中にいる時には忘れてしまう時もある。
    でも、忘れていることに気がつき、その人が本来のリコネクティブヒーリング状態を思い出した時こそが、人類全体にとっての変容のチャンスとなるのではないか?
    何故なら、
    私たちの人生は、全人類が複雑に絡み合って、それぞれの人生における主役である私/あなた にとって他者は脇役として登場してくれる。
    この実験は、私と淳子さんが共有する世界の中で得た実験結果で在るけれども、その他の日々/時間は、私たちはそれぞれ別の世界で、他者と共にさまざまな出来事を経験して生きている。
    私が主役の時、淳子さんが脇役という私の人生の登場人物である。
    逆もまた、同じ。淳子さんがご自身の人生における主役であれば、私は淳子さんの世界における脇役である。
    その脇役を通じて(脇役に対して)、主役自身が、どう在るかを思い出すこと。
    そして脇役と共に、この人生を生きる時に、
    私たちは、本来の私自身/あなた自身 を深く知っていく/思い出していくようになるのではないか?
    実際に、対面リコネクティブヒーリングセッションの翌日、淳子さんは、長い付き合いの馬さんと、新しい関係性に深まったという。
    リコネクティブ周波数と共に在る淳子さんに、馬さんは気がついたはずだ。
    そのようにして、リコネクティブヒーリング状態で生きている時間が長くなればなるほど、本来の周波数振動数で揺れながら生きていく人間となり、その人間から放射される周波数は、周りの人間の周波数振動数を、本来の健康なそれへと導いていくだと、改めて実感した。
    書籍リコネクションや、ソロモンスピークス、そして、この12年の経験からすでに知っていたことに対する、より深く広い信頼が生まれました。
    淳子さん、ご協力、本当にありがとうございました^^
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    2月の八ヶ岳リコネ部 活動報告 -私とあなた、どんな風に同じなんだろう-

    2018.05.10 Thursday 17:22
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      三ヶ月に一度のゆるーい部活動、5月の八ヶ岳リコネ部〜リコネクティブヒーリング状態で生活していく部活動〜は、

       

      5/29 の火曜日、12:00〜12:15 です。

       

      ほとんどの部員のみなさまは遠方にお住まいのため、事前に、その日に皆さんの居る場所でやってみることを、メールでお知らせします。

      そして、当日は、自由参加。

      参加後の体験を、後日メールでシェアしていただいています^^

       

      ご興味のある方は、予約フォームからご連絡ください→コチラひらめき

       

      さて、三ヶ月前の2月の八ヶ岳リコネ部にご参加してくださった方々からは、とても素敵な活動のご報告を頂戴しました。

      頂戴したメールを読むときは、細々活動を続けていてよかったなあ、と感慨深い瞬間です。

      共に活動を続けて下さっている皆さん、本当にありがとうございます!

       

      2月の八ヶ岳リコネ部では、

       

      相手との共通の種をみつける、それを、判断することなく、そうだったんだ、と気がつき、ただ、観察する。

       

      をやってみました。

      今回は特に、自分とかけ離れているひととの共通点。

      雲の上の存在のように感じる誰か、または、共通のところなんて皆目見当もつかないような悩みの種のひと。

      私とあなたは、どんな風に同じ?

      当日、私ももちろん参加しました。

      ふと心に浮かんだのは、自爆テロをおこすような、なんでそんなことするの???と理解できないように感じるひととの共通の種でした。

      何人かの部員の方々には直接会って、このことをシェアしましたが、ブログに書くことについてはちょっと及び腰でした。

      今日、誤解を恐れずに書いてみようと思ったのは、

      日々、目の前にくる相手との共通の種に気がついていくことが、

      判断することなく観察する、

      というリコネクティブヒーリング的な存在の状態をより深く理解できると感じたからです。

       

      そういうことを起こすひとと、私。

      どんな風に、おんなじなんだろう?

       

      するとすぐに見つけました!

      同じ種があったのです!

      同じ状況に遭遇したときに、同じことをするかどうかはともかく、同じようにしたいと思う心をみつけたのでした。

      その瞬間に、理解不能と感じた相手は、とても、とても大切な存在に感じられました。

      何をしでかすかわからない、得体のしれない存在への、恐怖や怒りはどこかへ行ってしまったのです。

      いい悪い、という相手に対する決めつけを、感じる余地のない、思考と思考のすきま。

      ただ、大切に感じたのです。

      そういう状態にいる私は、とても、ゆるんで、とても、楽な私でした。

       

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      参加して下さった方のおひとりが、体験をブログでシェアすることを快諾してくださいました。

      Mさん、ありがとうございました手

      みなさんも是非、目の前に悩みの種の人がやってきたときに、試してみてください^^

      相手との違いを判断するのではなく、共通の種に、ただ気づいてみてください。そうするだけで、見ている世界は変化していきます。見ている相手は、本質である≪誰一人かけたら困る一つの宇宙の構成要因≫として、自分の内側に在るゆるんで楽な宇宙へと変化していくのです。

       

      私が共通点を見つけようと試みたのは、悩みの種の人です。
      ここのところ、その人の言動で心が乱れ、やり取りをしているととても疲れてしまって、物事が手に付かないこともありました。

      共通点はすぐに見つかりました。不思議とそれは愛の感覚とつながりますね。
      そしてそこから、過去の自分が出てきてビックリしました!
      過去の癒やし切ったと思っていた自分がいました。

      人嫌いで自分嫌い、愛されたいけどうまく人を愛せない、劣等感と寂しさを持った自分でした。
      まだまだ癒やし足りなかったのだと感じました。

      今の自分は過去の自分が愛おしくてたまりませんでした。
      私は過去の自分と過ごすことにしました。
      しばらく涙が溢れてきて止まりませんでした。とても心地のいい涙でした。

      涙がおさまってボーッとしていたら、何と悩みの種の人から電話がきました。
      電話の内容は明るく、前より相手をクリアーに見ることができ、その人の個性が輝いて感じられました。

      こんなに人と深い意識で影響し合って繋がっているとは思いませんでした。
      そして、意識を向けただけでこんなに深い癒やしが体験できるなんて、驚きの楽しい時間でした。
      他者が介入しないことで得る癒やしの奥深さも感じました!

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      馬に学ぶ、≪楽≫な状態

      2018.04.20 Friday 14:31
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        楽な私クラブ/八ヶ岳リコネ部、特別企画

        〜馬(ミルキー)に学ぶ、《楽》な状態〜

         

        【プログラムと趣旨】

        馬の学校さんの企画に、〈ミルキーと友達になろう〉というプログラムがあります。

        ほとんどの参加者は子供ですが、年齢制限はなしの、プログラム。

        馬にブラシをかけたり、餌をあげたり、

        引き馬の体験が出来る。

        そういうプログラムです。

         

        【楽な私クラブ】【八ヶ岳リコネ部】で提案させていただく企画は、

        馬の学校さんのプログラムに参加させてもらいながら、

        *自分自身の【楽な状態】を、学んだり思い出していく、というものです。

         

        私たちは、それぞれが、

        *馬を感じる(ブラシをかける時に、ハンズオンなど)

        *馬と一体になる(引き馬体験の時に、全身で馬を感じ、馬と一体になってみる)

        *その間、その後に、自分自身を観察してみる。

        ということを念頭に置いて、参加させてもらいましょう。

         

        プラクティショナーではない方とご一緒に参加ご希望の方(例えば、お子さん、パートナーなど)も、大丈夫です。

        プラクティショナーではない方は、「馬の学校のプログラムに参加する」、ということでご一緒しましょう!

         

        《注意》:この*の部分は、馬の学校さんのプログラムとは関係なく、楽な私クラブ/八ヶ岳リコネ部とのコラボ企画において、プラクティショナーが各自体験し観察するものです。

         

        【日時、金額】

        三月と七月に開催予定

        〈プログラム〉

         3人以上5人まで開催  お一人三千円

         

         

        〈宿泊費、交通費、など〉

        ペンションひまわり

        各自での御負担となります。

         

        〈プラクティショナーの会〉

        夕飯時を、Himawari さんで予定

        (参加者の方の人数、宿泊日によりますので、会費/日時はまだ未定です)

         

        *雨天決行です

         

        【宿泊施設】

        ペンションHimawari

        https://himawari-1155.jimdo.com/

        馬に学ぶプログラムを体験させていただく牧場の裏?歩いてすぐの場所です。

        清里駅まで迎えてもらえます。

         

        【参加ご相談、締め切り期限】

        ご希望、お問い合わせはなるべくお早めに、

        佐藤文香   healingitself333@gmail.com  まで。

         

         

        【私の個人的体験】

        私は、この2年の間ずっと、馬に学び馬を感じる機会を待ち望んできましたが、先日、その日がやってきました。

        〈ミルキーと友達になろう〉、というプログラムに参加させていただき、

        とてもステキな体験をしました。

        左手でブラシをかけさせてもらいながら、右手でミルキーを感じました。

        引き馬体験をさせてもらう時は、

        頑張り過ぎない、無理強いしない、というプラクティショナーとしての在り方を意識し、ミルキーの骨盤の動きに合わせて安心して揺られるうちに、一体感を感じました。

        ミルキーと共に在る時、そしてミルキーから降りると、

        心身のバランスを取り戻す感覚、時間を忘れる感覚を感じました。

        プラクティショナーとして、セルフヒーリング時のような、

        鍼灸師として、自分に鍼を入れた時のような、感覚となり、

        実際に右の股関節と、右の肩関節の関節の可動域が広がっていました!

         

        馬(ミルキー)を感じ、一体感の中にいる感覚は、セッション時同様千差万別ですので、私がした体感をお約束することは出来ませんが、

        どのセッションも1つとして同じものがないように、みなさんの馬との体験は、それぞれの方の大切な体験となることと思います。

         

        この機会に是非、北杜市にお越しください!

         

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        本を出版いたしました「楽な私 を思い出す本 」

        2018.03.30 Friday 13:06
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          JUGEMテーマ:モブログ

           

          2018年3月5日。

          はじめての本が出版されました。

          この本は、いつのまにか〈楽じゃない私〉として生きていることに気がつき、そして次第に〈楽な私〉を思い出し始めた私自身の体験をもとに書いた本です。
          いま、楽じゃないなあ、と感じているあなたに、是非この本を開いてみてほしいのです。
          楽じゃない状態は、硬く閉ざされた扉の雰囲気に似ています。
          この本が、あなたという扉を開いて、あなたにとっての〈楽な私〉がどんな風だったかを思い出せる切っ掛けとなりますように 。

           

          どうぞよろしくお願いいたします。
           

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          八ヶ岳リコネ部のこれから

          2017.12.29 Friday 09:53
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            八ヶ岳リコネ部への、お誘い

             

            八ヶ岳リコネ部のこれまでについて、説明させてください。

             

            【参加対象者】

            リコネクション関係のセミナーに出たことのある方で、旧プラクティショナーも可。

             

            【部活日時】

            三ヶ月に一度

            2月、5月、8月、11月の月の終わりの火曜日

            12:00〜12:15

             

            【活動内容】

            リコネ部は、リコネクティブヒーリング状態で生活していくこと を継続していく部活です。

             

            部員のほとんどが八ヶ岳から遠いので、リコネ部当日までにその日に現地でやってみる事をメールでお知らせします。

             

            当日は、開始と終了をメールでお知らせします。

            現地では、一緒にランチタイムを過ごし、現地でも、在り方の話やそれぞれの現在の状況のおしゃべりを通じて、リコネクティブヒーリング状態として存在します。


             

            後日、体験談をメールにていただき、取りまとめて部員の皆さんにシェアさせて頂きます。

             

            【これまでの活動】

            リコネクティブヒーリング人間であることを自覚できるように、周波数を感じたり、セルフヒーリングしたり、などなど。

            現地においでくださる方とは、一緒にランチをしたり、

            自然の中に身を置き、風に吹かれ、緑に囲まれながら、長い時間を共に過ごしたりしました。自然と一体になり、気持ちいい時間でした。

             

             

            これまで細々と活動してきましたが、

            年に一度は、ロミさん、みゆうさん、も、リコネ部にてやってみることの提案にお力を貸してくれます。

            もしかすると季節のいい時に現地でのリコネ部に参加してくれるかもしれません。

             

             

            【これからのリコネ部】

            八ヶ岳リコネ部は、私自身の心地よい範囲内で、三ヶ月に一度ですが、

            活動の趣旨はそのままに、部活としてどんな風に広げていくか、まだまだ模索中です。

            ロミさん、みゆうさん、メンターの皆さんにもお知恵やお力をお借りしたいと思っています。

             

            ソロモン勉強会でご一緒した皆さまにも、ご案内させて頂きました。

             

            ご質問、参加希望

            などの問い合わせは、以下にお願いします。

            healingitself333@gmail.com

            category:お知らせ | by:fumicafecomments(0) | -

            11月の八ヶ岳リコネ部

            2017.11.17 Friday 12:17
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              寒くなってきましたね!
              皆さま、お元気でお過ごしでしょうか?
              heart
              今日は今月の八ヶ岳リコネ部のお知らせです。
              heart
              【日時】
              11/22 水曜日 12:00〜
              heart
              【場所】
              私は山梨県北杜市の北杜TianMingTangにいますが、どこにいらして皆さんのいる場所で参加可能です。
              現地に来てくださる方はお知らせください。
              heart
              常連の遠方の皆さんは、いつもの通り皆さんが今いるその場所で、参加してください。
              同じ時間に、リコネクティブ周波数に注意を向けましょう!
              Experience the O.N.E ✨
              O.観察する
              N.気がつく
              E.体験する
              を、一緒に経験しましょう!
              今回の八ヶ岳リコネ部では、
              同じ時間に、
              近くにいる/同じ職場にいる/家族の中で、
              ぜんっぜん理解できない人 
              自分
              の共通点、に気がつき観察する、を体験しましょう。
              それがみつからなければ、
              共通のなにか、相手からの理解できない言動を動かすその原動力(例えば、恐れ、不足感、制限など)
              それに気がつき、ただ観察し、その時間を体験する。
              heart
              ➖心を落ち着け内なる平和を感じ、判断することなく観察する➖は、リコネクティブ周波数人間状態 とも言えます。
              heart
              それから、日常に戻ってきて、自分や、そのぜんっぜん理解出来ない誰かの変化があれば、
              是非シェアして頂きたいのです。
              heart
              参加ご希望の方、ご連絡ください♪→コチラ
              heart
              北杜TianMingTang周辺は、朝夕がとっても寒くなりました。以前、通いでここに来ていた時、友達が遊びにきたその服装をみて、「薄着で寒くないの!?」と、驚いた私でしたが、今同じような服装の私がいます♪
              早朝の寒さ、朝焼けの美しさ、夜の満天の星、、、、最高です♪
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              第三回 天命堂リコネ部 活動報告

              2017.07.16 Sunday 12:59
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                き7/15は天命堂リコネ部でした。

                天命堂リコネ部は、今、部員は八名。

                もともと鍼灸院に来てくれていた方々がリコネクション関係のセミナーに参加してくださり、セミナーを離れたあとも、『自分たちはもともと完全な存在、光の存在』ということを忘れてしまわないように、

                そして、自分たちが、その存在でい続けることが、自分自身にも自分以外のひとにも大切であるということを理解していただくための、部活動です。

                 

                 

                きリコネクションやリコネクティブヒーリングにおけるセッション時の決まりは、リコネクション米国本部によってきめられています。

                それは、リコネクティブヒーリングの哲学をまだ深く理解していないときでも、その状態をすべてのプラクティショナーが体現でき、それによってクライアントもその中に入ることが出来るからだと思います。

                 

                きでも、私と私の周りのひとが、セッションとしてではなく、たまにこうして自分自身の完全性を思い出す機会は、なにより私のためになっています。

                私の中にすべてがあり、そのすべてが外側の世界なのですから。

                 

                 

                 

                き今回は、前回の八ヶ岳リコネ部のように、それぞれがそれぞれの場所で参加しました。

                しかも、10分間!

                この時、電車で移動中や、移動後目的地駐車場の車内にて、参加してくれた方もいました。

                 

                 

                 

                 

                き昨日の天命堂リコネ部は、

                .螢灰優ティブヒーリングの方程式において、「誰もがそれぞれの役割を持っていること。その時間、どの役割の方も宇宙と同じ宇宙になっていること」、を理解してもらう。

                ⊆分自身がリコネクティブヒーリングそのもの状態(=光そのもの=楽な状態そのもの=宇宙そのもの)となることの意義を再確認してもらう。
                ということを、意識して企画しました。
                天命堂リコネ部は、リコネクティブヒーリングのトレーニングプログラムにて、レベル1まで参加した方が3名、RHFPが5名。
                最初の五分は、
                ファンデーショナルプラクティショナーの方が、プラクティショナー役(ペアになるため、私はレベル1チームに参加)
                レベル1まで受講した方が、クライアント役になって、リコネクティブヒーリングの方程式に参加し、自分自身を観察する。
                次の五分は、
                RHFPは引き続き自分自身を観察。
                レベル1の方々はセルフヒーリング状態になる。
                をそれぞれのチームごとに別メールでお願いしていました。
                10分のうち後半の五分の中で、
                実は、「レベル1まで受講した方々がセルフヒーリング状態になっていた」、ということをRHFPチームは知りませんでした。
                き自分の場所でも、どこにいても、なにをしていても、自分がセルフヒーリング状態(リコネクティブヒーリングそのもの人間状態)でいる時間は、
                何処かの誰かにも、それを思い出してもらえる時間である、ということなのです。
                この時間、RHFPの方々は、自分自身をただ観察していていただきましたが、
                もしかすると、クライアント役になっていると感じていた方もおられるかも知れません。
                この周波数との交流に慣れていて、それを見つけることが楽になっている方々なので、「私たちが全員で一つになっている、大きな光と情報の場所」に注意を向けることによって、自分自身がヒーリングそのものとなっていることを実感されたかも知れません。
                文字通り、宇宙と繋がり宇宙と一体になっていたみなさんなのです。
                レベル1チームの方々には、セルフヒーリング状態になっているということ、いつも思い出し続けているということの大切さを実感し、のその意義を理解していただけるように、という気持ちもありました。
                リコネクションの本にあるようなレジスター反応ではなくても、1日違和感なく活動できたり、ことが上手く運ぶようなことも、
                宇宙との繋がりを思い出している状態である、と考えることができます。
                「思い出す」ことが大切なのは、忘れているからであり、忘れていないときは、思い出しているかいないか、ということを意識していないからです。
                き私個人の話となりますが、
                最初の五分は、部活動開始予定時間の9:00から。ペアになった方に大切な用事があり、朝の7:15くらいからはじめました。
                ですので、9;00からは、RHFPチームの方々と同じに、ただ、自分自身を観察する時間となりましたが、
                この時、言葉にできない至福な気持ちでした。
                部員のみなさんがつながっていた、同じ宇宙と繋がりながら、ただ、判断することなく観察する状態の、素晴らしさを実感していました。
                「リコネクティブ周波数に注意をむけている」、ということの意味を新しく理解した実感もありました。
                手手手
                以下は部員のみなさんからいただいたフィードバックです。
                私たちが、リコネクティブ周波数人間であることを、ふだんのいつ忘れているのか明確に「今だ!」とはわからない。
                でも、こうしてたまに、リコネクティブ周波数に注意をむけて、自分自身の内側を確認することは、個人にも全体にも大切なことなんじゃないかなと思いました。
                《プラクティショナー役の方の最初の五分》
                ・左手指先がジンジンしてきました。それが落ち着いた頃、右人差指がジンジンし始め、ジンジンが右肘までしました。
                ・ヒーリングの方程式の中に入った時、クライアントの存在が薄ピンクの淡いふわふわした固まりのような感じで、とても気持ち良い優しくて温かなエネルギーと触れあっているようで、いつまでもこの方程式の中に入っていたい感覚でした。
                ・とても気持ちの良い時間でした✨繋がってます👍
                ・車中で空の雲をみながら、遠隔を続けました    特に思っているようなビリビリ感はわからず、自分の首や今まで痛かった右手の違和感を感じましたがその時だけでした。終日動き回れました。

                《プラクティショナー役だった方の最後の五分》
                実は三ヶ月くらい右肘が痛くて何をやっても痛みが取れなかったの😥今、痛みが全くありません😉😉😉
                ・芯の部分から、疲れが癒されていく感じで自然に体を横たわらせたくなり、深い癒しのエネルギーの中へ入っていきました。
                様々な雑念が右から左へ流れていきました。流れるまま映像を見送っていたら、また深い癒しのエネルギーの中へ入っていきました。いつまでも、このエネルギーを感じたい、私はリコネクティブヒーリングのエネルギー(リコネクティブ周波数)が何より好きなんだな〜と感じていました。
                ・後の5分でベッドに横たわったら、笑える位の瞼のレジスター😄き出しちゃいました✨
                ・9時5分から10分はそのまま車中で雲をみて宇宙の繋がりを感じてみようかなあ?とのんきに5分過ごしました。その後は畑でブルーベリーの枝を花生け用に切って、遅刻の車を運転してワイワイの1日でした。ワイワイの前の素晴らしい10分間でしたm(__)m
                《クライアント役の方の最初の五分》
                ・手にエネルギーを強く感じました。
                最初の5分は瞼がピクピク、指が少し動きました。
                舌がピリピリしてきて、少し鼓動が速くなりました。
                ・右の親指が動いたり、顎が動いたり、はっきりした不随意運動を感じました。
                《クライアント役だった方の最後の五分》
                イメージで玄関の扉が開きました。
                ・手のひらが温かくなってきて、次にお腹が中からポカポカしてきました。
                クッションにもたれて、ずっと空を見ていたんですが、雲が流れるのを目で追ったのすごく久しぶりだなぁ〜と。。
                雲の流れをみて、こうゆうふうに過ごす時間の流れの穏やかさを忘れていたことに気がつきました😅
                後の5分はお腹がグルグルよく動いてました。リラックス出来てとても気持ち良かったです☺
                ・呼吸が深くなり、何もかもがすっきりと、あるべき位置に収まっていくような、何も心配しなくていいような気持ちでいっぱいになりました。
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                『楽な私』を思い出す、なじみの本のような存在

                2017.05.18 Thursday 12:08
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                  四葉のクローバー5/12に新大阪に向かい、クリデンシャリングと、技術メンタリングの旅をしてきました。

                  5/13の夜、20:44に小淵沢に到着。大阪から、名古屋、そして長野方面に向かって、山梨に帰ってきたのです。

                  その日、北杜では初カッコーの声を聞いたとの情報。
                  北杜の夜は満天の星で、夜帰宅すると毎回玄関先でうっとり空を眺めてしまいます。明日の朝、カッコーの声を聞くのを楽しみに、ゆっくり解けた夜でした。
                  5/11に横浜で仕事をして、翌日大阪へ。
                  そして、リコネクションを仕事にしている仲間の技術メンタリングをして、翌朝のクリデンシャリング(資格更新の試験)に備えました。
                  宿泊したホテルは、大阪に出張するといつも使っていたホテルですが、そこに泊まるのは本当に久しぶりでした。
                  最愛の姪が小さかった頃、姪に会いに行くことも込みで大阪に来ていましたが、その姪も中学二年生。大阪出張もめっきり減りました。

                   
                  四葉のクローバー私は2006年に東京のリコネクション関係のセミナーに参加しましたが、その日の皆さんは2007年大阪のセミナーでプラクティショナーになった方々。
                  思えば、みんなでずっと、リコネクティブ周波数の中心にいたり、茹で上がりそうになったり煮詰まったりしながらも、とにかくここに居続けている。
                  きっと宇宙にいて肉体を持つ前に、今回は日本で生まれて、2006年くらいから再会して、それぞれの場所で、リコネクションをしていこうね と約束していたですね。そして間違えずに出会えた‼️
                   
                  四葉のクローバーリコネクションをする。
                  というのは、ただセッションを提供する、という意味以上のこと。
                  自分自身がリコネクティブヒーリング状態で生活し続けることでもあるし、その状態で存在することによって、誰かの中の扉の向こうにある宇宙との繋がりを思い出せるように、その扉を開くことでもある。
                  直線的にではなく、多次元的に。
                  そして、目の前に来てくれた方と、宇宙と共に一体となり、リコネクティブヒーリングの方程式の一部となる。
                   
                  四葉のクローバー長い付き合いの方々は私にとっての、いつも近くにある、なじみの本のような存在でもあります。
                  色々なことに気が付かせてくれたり、思い出させてくれたり、前に進む勇気をくれたり、、、。
                  今月で書き終える原稿があって、それは、私自身の経験を通じて宇宙との繋がりを思い出していった過程などを書いたもの。
                  私に、自分自身の中にもともとある宇宙を思い出させてくれたのは、出会って来たひととの関係性の中での様々な経験によります。
                  そして、出会って来たひととの関係性の中で、紹介してもらった本。
                  ミュータントメッセージ、と ヒトはイヌとハエにきけ(このタイトルでは絶版となり、今は『動物はすべてを知っている』上野圭一さんが同じく翻訳しています) は出会ったひとから勧めてもらいました。
                  そして、その後に出会ったリコネクションは、いつもいつも仕事帰りに立ち寄っていた本屋さんの同じコーナーで、前日までなかったその本が平積みになっていて、自ら手に取った本。
                  他にも大好きな本はたくさんあるのですが、特にこの三冊は、いつも私のそばにあります。
                  手に取った時や、ぱっとひらいたページ、またはその時どきに読んだ「ある一節」が、私の中の宇宙を思い出させてくれて、
                  それが何かを言葉では表せないのですが、「あ、これでいいんだ」、とか、「そうだったそうだった」、とか、「あーよかった」、とか、「なんて幸せだー」とか
                  自分の中に、宇宙も何もかも、大事なことがすでにあって、「全部それでよかったんだ」、というようなことを思い出してホッとするような、
                  四葉のクローバー鍼灸学校を卒業してすぐ同僚と所属していた鍼の会があるのですが、そこで、精油を中医学的に分類したもの、経穴、経絡に配当したもの、などをまとめたものを、その同僚とつくったことがありました。
                  それは、その会だけのもので、興味のある方々を対象に講義をするとき用につくったもの。
                  その原稿を、私が会をやめてからも使いたいという申し出をいただいて、その会だけに使うという約束で承諾しました。
                  それが約15〜16年前のお話しなのですが、今年増版されるというお知らせが!
                  時間も空間も飛んで行き、あのころのあの場所にいる自分を感じました。
                  今、その自分は、北杜に移住して横浜と山梨を行ったり来たりしている私をもちろん知っていました。
                  葛藤の多かったあの頃の私は、今の私から観ると、大丈夫で安全で、前に進む私でした。
                  リコネクションと出会い、リコネクティブヒーリングの哲学を知って、色々なことを修正してきた私はその会をやめたけれど、今も存続するその会の知らない誰かがあの資料を必要として、興味をもって使ってくれている。
                  直線的ではなく、多次元的なつながりに、深い喜びを感じた出来事でした。
                   
                  四葉のクローバーさて、去年からある本を書いています。今月末に書き終える予定の原稿は、その後編集されたり、表紙や挿絵、目次などの見直しがあったりして、多分11月〜12月には出来るんだと思います。
                  それが、誰かの中のすでにあるすべてを、そうだったね、あったね、もともと備わっていたんだねっていう感じを、なんとなく思い出す、そういう存在になったらいいなあと完成する本を感じて思いを馳せているのです。
                  category:お知らせ | by:fumicafecomments(2) | -

                  またまたご報告、色々。

                  2017.05.02 Tuesday 22:00
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                    【クリデンシャリングを受けました】
                    先月、自分自身のクリデンシャリングを受けさせて頂きました!自分自身のタイトルの更新も、必要なのです。
                    自分自身の身体の使い方を視覚的に客観的に観て頂き、この2年の間にくせになってしまった所を教えて頂き、すごくすごくよかったです。
                    これまでも、セミナーが始まる前、最中にパットさんやヘッドTAにチェックして頂いたり、メンタリングを受けたりしてきたけれど、
                    今回のクリデンシャリングは、サーティファイプラクティショナーの皆さんがお受けになる資格更新試験と同じシチュエーション!緊張しました!
                    クリデンシャリングをお受けになる皆さんのお気持ちも、よーくわかった気がした体験でもありました。
                    大切な機会を、
                    ありがとうございました😊😊😊

                    【八ヶ岳リコネ部のこと】
                    本日5月2日の八ヶ岳リコネ部は、遠方にお住まいでそこから参加される方々のみとなりました。
                    中止にするのは寂しいので、私を含めた6名で、
                    自分自身の内側にすでに在る 知っているという状態 を相手(プラクティショナー役の部員)を通じて思い出す時間を約5分
                    部員の誰かが、他の部員をクライアント役として、リコネクティブヒーリングの方程式の中へ招き入れ、繋がりを感じて頂く時間を約5分
                    を、空間を超えて同じ時を過ごしました。

                    要は、遠隔リコネクティブヒーリングをプラクティショナー役として5分、クライアント役として5分、体験する、ということです。
                    それによって、自分自身がリコネクティブヒーリングそのもの人間であることを再認識することが最大のクラブ活動の目的。
                    プラクティショナー役の時間に繋がるクライアント役の詳しい居場所やフルネームをお知らせせずに、ただ相手を感じてもらいました。
                    私が、私の知っているその人へのギフト遠隔リコネクティブヒーリングを依頼したような要領です。
                    クライアント役の時間も、誰がプラクティショナー役として繋がっているかをお知らせせずに、ただ自分自身を観察してもらいました。
                    頂いたフィードバックがまとまりましたら、ブログでご報告させて頂きますが、
                    それぞれが、クライアント役の方との一体感を感じ、また、自分自身に起きた、レジスターを観察しました。

                    私自身がプラクティショナー役の時は、5分という時間が奥行きのあるぐるぐると進んで行くような不思議な感覚を感じていました。
                    その時クライアント役となって下さった方からのフィードバックは
                    ビリビリきたなあと思っていたら、家族の犬たちが寄ってきて共に感じていたそうです。ほっこりしますね〜

                    こんな風に、3ヶ月に一回くらい、ゆるく、そしてリコネクティブ周波数の中に居続けながら、活動して行くつもりです。

                    小淵沢道の駅で】
                    明日から三日間、小淵沢道の駅に出店予定です。
                    北杜TianMingTangの近くはやっと桜が満開です。
                    色々な種類の緑色の、色々な形と大きさの葉が開いていて、とても美しいです。
                    キツツキの木を突く音が聞こえ、空が青く風が気持ちいいです。


                    iPhoneから送信
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                    八ヶ岳リコネ部

                    2017.04.19 Wednesday 15:51
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                      IMG_3689.JPG
                      今日は、北杜TianMingTangの近くに在住のお友達とランチでした。
                      その方は、私が北杜に移住する以前に、知り合いました。私の友達からリコネクションを受け、その友達が私のHPを紹介してくれて、それで私を知ってくれたのです。
                      北杜TianMingTangでの、仕事が入れば横浜から出向いていた頃のことです。
                      かなり雪が降った翌朝が仕事の日で、私は小海線の甲斐大泉駅から積もった雪道を除雪車が通ったその上をそろそろ歩いて北杜TianMingTangへと向かっていました。
                      ついてびっくり、私が家の中に入るまでの道を、誰かが雪掻きしてくれていたのです。
                      それは今日ランチした友達でした。本当にありがたかったです。
                      あの時は、移住するなんて考えてなかった。するとしてもずっと先のことだと。
                      リコネクティブ周波数を運ぶ者同士、本来の自分らしくいられる友達というのはありがたい存在。
                      楽しい時間はあっと言う間でした。

                      おもむろにお知らせです。
                      5/2 火曜日 の13時から、八ヶ岳リコネ部を開催します。

                      場所は 北杜TianMingTang周辺。
                      リコネクションのセミナー参加したことのある方。旧プラクティショナーの方ももちろん歓迎です。

                      先日の天命堂リコネ部で、ペアを組んで周波数を手のひらに感じる という時間を設けました。
                      いつもどこでも周波数と共に在る私たちですが、セッション以外でも意識的に周波数に注意を向けるということはとても気持ちいいものです。

                      リコネクティブヒーリングの方程式では、宇宙、クライアント、そしてプラクティショナーがそれぞれの役割を持って参加している訳ですが、
                      私たちプラクティショナーにとって、クライアントさんの存在はとてもありがたいものです。
                      何故なら、私たちプラクティショナーに、知っているという状態 を思い出させてくれるから。
                      そしてクライアントさんも、その状態を体験出来る。もしかしたらハッキリ認識出来ないかも知れませんが、それは必ず起こる。
                      そして、私たちの内側でその状態を思い出したら、いつかまた忘れてしまっても、そっち側に戻っていこうとする本能が、働き続けているのだと思います。

                      天命堂リコネ部では、もともと鍼灸院に来てくれていた方々というだけではなく、全員がリコネクティブヒーリングのセミナーに参加した人たちです
                      全員が 知ってるという状態 を意識的、そして無意識下でも体験しているから、
                      ペアを組んで周波数を手のひらに感じる、ということを始めるとすぐに、その人たちの全体が『思い出した!』というような状態となりました。
                      感じたことやレジスターは、みんなそれぞれ。
                      でも、至福の時間だったことは共通していました。

                      八ヶ岳リコネ部も、そんな時間を創りたいと思ってます。

                      参加ご希望の方は、4/23までに御一報下さいますよう、よろしくお願いいたします。
                      ご予約はこちらから!→  http://reconnect.holy.jp/postmail/postmail.html





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