リコネクティブヒーリングそのものとして生活していく。なにをしていても。なにもしなくても。
宇宙は完璧
お知らせ
リコネクション日本セミナー
開催が決まりました。五日間に渡って行われるプログラムの、リコネクティブヒーリング・ファンデーショナル・プラクテョショナー・プログラム(最後の二日間のRHFPP)にご参加予定の方は、対面リコネクティブヒーリングを体験していることが参加の条件に含まれますが、この時、
2016年1月1日以降にお受けになった(これからお受けになる)対面リコネクティブヒーリングは、リコネクティブヒーリング・ファンデーショナル・プラクティショナー(RHFP)からお受けになった(お受けになる)対面リコネクティブヒーリングが、RHFPPの受講条件を満たします。
2015年12月31日以前にお受けになった対面リコネクティブヒーリングは、RHFPからお受けになったもの、旧リコネクティブヒーリング・プラクティショナー(過去のレベル1.2セミナーに参加し修了書を持っているプラクティショナー)からお受けになったもの、どちらの対面リコネクティブヒーリングでも、RHFPPの受講条件を満たします。

ご不明な点は、ご遠慮なくお問合せください。→コチラまでひらめき


相手と一つになり、自らをも癒す。
あなた自身を癒すとき、あなたは他の人をも癒す。そして、他の人を癒すとき、あなたは自分自身を癒す。
切り離されていたものと再びつながり、他者を癒し、そして自分自身を癒してほしい。
説明するのが難しいことは、奇跡が自ら語ってくれるだろう。
               
                〜リコネクション P329〜

友達がリコネクションを受けたのは、2008年。
2006年にリコネクションを受けたあとからの私があまりにも変わってしまったようにみえたから、私が受けたメンターが来日したときに、自分から連絡をとったらしい。
リコネクションデイ,量襦⇒達が泣きながら電話して来た。
「私は誰なんだろう・・・」
なんども繰り返して言っていた。
その日は秋の土砂降りの雨の夜で、外出先から帰宅中、電車を降りた直後に電話は鳴って、
降りた駅でずっと説得した。
死なないで。まだ、自分を生きていないよ!
ホテルの部屋、飛び降りたい、と友達は言ったのです。

リコネクションデイ△猟、友達は、あたらしい朝を迎えていた。
いままでずっと、眠っていたみたいだ、と言っていた。生まれて物心ついた時からその日まで、夢をみていたみたいだ、と。
それから、この8年、友達の人生はジェットコースターに乗ってるようだった。
色んな制限に気が付き、そのたびに制限を外してきた。
どんどんどんどん、ほんとの自分に還っていった。

友達が、一見辛い出来事の渦中にいるとき、なぜか私は、母親のように心配した。

リコネクションを受けたどの人に対しても、その人の人生途中何が起きたって、その人は自分自身に還っていっている過程なんだと信頼できた。
もちろん、友達も同じだとわかっていても、感情が、罪悪感や、苦しみのほうに向いてしまう。

私はある時から気が付いていた。
友達は、私なんだ。

私自身が、超えていかなければならないことが、友達を通じてみえてくる。
友達の人生になにかが起こるたび、自分に起きていることだと確信できた。
友達は私。
私は友達。

1つの側面では、友達は私のために、私とひとつになっていてくれているんだ。
友達を通じてみえてくる、多くの制限は、私の制限に気が付かせてくれるために、宇宙が用意してくれた約束なんだ。

今年、友達は、魂の伴侶をみつけた。
自分自身が大切な大切な存在がと気が付き始めた友達。
どんどん、自分の本質を思い出し、自分自身に還っていく。

私も、友達も、どんどん楽になっている。
ますます、豊かになっている。

相手とひとつなんだと、深く理解するにつれ、
目の前のどの相手とも、ひとつなんだ、と深く気が付く。

色んなことがあったね。
過ぎてみたら、すべてのことが、大切な大切な経験だったね。
どんなことが起きても、大丈夫なんだと知ってきたね。
そして、共に、ここまでこれた。

宇宙は、完璧だ。

ありがとう。大切な友達へ手


 
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