リコネクティブヒーリングそのものとして生活していく。なにをしていても。なにもしなくても。
勇気を出して
エリック・パールさん手
来日が決まりました。
7月の15日〜19日 五日間に渡って行われるプログラムの、リコネクティブヒーリング・ファンデーショナル・プラクテョショナー・プログラム(最後の二日間のRHFPP)にもご参加予定の方は、対面リコネクティブヒーリングを体験していることが参加の条件に含まれますが、この時、
2016年1月1日以降にお受けになった(これからお受けになる)対面リコネクティブヒーリングは、リコネクティブヒーリング・ファンデーショナル・プラクティショナー(RHFP)からお受けになった(お受けになる)対面リコネクティブヒーリングが、RHFPPの受講条件を満たします。
2015年12月31日以前にお受けになった対面リコネクティブヒーリングは、RHFPからお受けになったもの、旧リコネクティブヒーリング・プラクティショナー(過去のレベル1.2セミナーに参加し修了書を持っているプラクティショナー)からお受けになったもの、どちらの対面リコネクティブヒーリングでも、RHFPPの受講条件を満たします。

ご不明な点は、ご遠慮なくお問合せください。→コチラまでひらめき

この贈り物が初めて姿を現したとき、僕はすでにとても多くの患者を抱える医者だったので、僕はこの贈り物がヒーリングに関するものだと推測した。
しかし、なにかとてつもなく大きなことが起こっていることを知り、その贈り物が(医者、患者、奇跡という広義での)ヒーリングに関するものだと思っていたし、またそうであってほしかった。
それで、僕はそれをヒーリングと呼んだ。
僕は最初から、この贈り物がヒーリングに関係していると決めつけていた。
僕はそれを理解し、分類したかったし、ゆくゆくはそれを指揮し「向上」させたいと思った。
僕は治療の分野で働いていたので、その立場からリコネクションをみることにより隠れた制限を設けてしまったのかもしれない。
それは意図的な制限ではなく、僕がもっと深くまで認識できなかったこと、つまり、このヒーリングがもっと大きなものに関わっていることに最初から気づけなかったことによって生まれた制限だった。   〜リコネクションP326,327より〜



勇気をだして、自分の制限に気が付いていこう。
制限していることにすら、気が付けていないことも、多々ある。
でも、この道(リコネクティブ周波数帯の中)にいて、この道を進み、前進していく過程で、隠れた制限(隠れた意図、隠れた思い込み)に気が付かせてくれるチャンスが必ずやってくる。
チャレンジという名前にの、ギフトのこと。


今回のリコネクション米国本部の決定(2014年五月から始まった改訂)は、日本のプラクティショナーさんたちに多くの波紋を呼んだと思います。
私にも多くの問い合わせがあったし、私が個人的にご縁を感じているプラクティショナーさん達でタイトル更新をしていない方がたとのメールのやり取りでも、深く感じることがありました。
私は、エリックさんやリコネクション米国本部の決定に沿うことが、私にとって一番、隠れた制限に気が付かせてくれる道にいることだと確信しています。
リコネクションは、リコネクティブヒーリングそのものという存在の状態のひとから創造されるもの全てだと思うので、
みなさんにとって一番の道を選び続けていくことこそが、チャレンジとギフトなんだと思っています。
 
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