リコネクティブヒーリングそのものとして生活していく。なにをしていても。なにもしなくても。
第三回 天命堂リコネ部 活動報告

き7/15は天命堂リコネ部でした。

天命堂リコネ部は、今、部員は八名。

もともと鍼灸院に来てくれていた方々がリコネクション関係のセミナーに参加してくださり、セミナーを離れたあとも、『自分たちはもともと完全な存在、光の存在』ということを忘れてしまわないように、

そして、自分たちが、その存在でい続けることが、自分自身にも自分以外のひとにも大切であるということを理解していただくための、部活動です。

 

 

きリコネクションやリコネクティブヒーリングにおけるセッション時の決まりは、リコネクション米国本部によってきめられています。

それは、リコネクティブヒーリングの哲学をまだ深く理解していないときでも、その状態をすべてのプラクティショナーが体現でき、それによってクライアントもその中に入ることが出来るからだと思います。

 

きでも、私と私の周りのひとが、セッションとしてではなく、たまにこうして自分自身の完全性を思い出す機会は、なにより私のためになっています。

私の中にすべてがあり、そのすべてが外側の世界なのですから。

 

 

 

き今回は、前回の八ヶ岳リコネ部のように、それぞれがそれぞれの場所で参加しました。

しかも、10分間!

この時、電車で移動中や、移動後目的地駐車場の車内にて、参加してくれた方もいました。

 

 

 

 

き昨日の天命堂リコネ部は、

.螢灰優ティブヒーリングの方程式において、「誰もがそれぞれの役割を持っていること。その時間、どの役割の方も宇宙と同じ宇宙になっていること」、を理解してもらう。

⊆分自身がリコネクティブヒーリングそのもの状態(=光そのもの=楽な状態そのもの=宇宙そのもの)となることの意義を再確認してもらう。
ということを、意識して企画しました。
天命堂リコネ部は、リコネクティブヒーリングのトレーニングプログラムにて、レベル1まで参加した方が3名、RHFPが5名。
最初の五分は、
ファンデーショナルプラクティショナーの方が、プラクティショナー役(ペアになるため、私はレベル1チームに参加)
レベル1まで受講した方が、クライアント役になって、リコネクティブヒーリングの方程式に参加し、自分自身を観察する。
次の五分は、
RHFPは引き続き自分自身を観察。
レベル1の方々はセルフヒーリング状態になる。
をそれぞれのチームごとに別メールでお願いしていました。
10分のうち後半の五分の中で、
実は、「レベル1まで受講した方々がセルフヒーリング状態になっていた」、ということをRHFPチームは知りませんでした。
き自分の場所でも、どこにいても、なにをしていても、自分がセルフヒーリング状態(リコネクティブヒーリングそのもの人間状態)でいる時間は、
何処かの誰かにも、それを思い出してもらえる時間である、ということなのです。
この時間、RHFPの方々は、自分自身をただ観察していていただきましたが、
もしかすると、クライアント役になっていると感じていた方もおられるかも知れません。
この周波数との交流に慣れていて、それを見つけることが楽になっている方々なので、「私たちが全員で一つになっている、大きな光と情報の場所」に注意を向けることによって、自分自身がヒーリングそのものとなっていることを実感されたかも知れません。
文字通り、宇宙と繋がり宇宙と一体になっていたみなさんなのです。
レベル1チームの方々には、セルフヒーリング状態になっているということ、いつも思い出し続けているということの大切さを実感し、のその意義を理解していただけるように、という気持ちもありました。
リコネクションの本にあるようなレジスター反応ではなくても、1日違和感なく活動できたり、ことが上手く運ぶようなことも、
宇宙との繋がりを思い出している状態である、と考えることができます。
「思い出す」ことが大切なのは、忘れているからであり、忘れていないときは、思い出しているかいないか、ということを意識していないからです。
き私個人の話となりますが、
最初の五分は、部活動開始予定時間の9:00から。ペアになった方に大切な用事があり、朝の7:15くらいからはじめました。
ですので、9;00からは、RHFPチームの方々と同じに、ただ、自分自身を観察する時間となりましたが、
この時、言葉にできない至福な気持ちでした。
部員のみなさんがつながっていた、同じ宇宙と繋がりながら、ただ、判断することなく観察する状態の、素晴らしさを実感していました。
「リコネクティブ周波数に注意をむけている」、ということの意味を新しく理解した実感もありました。
手手手
以下は部員のみなさんからいただいたフィードバックです。
私たちが、リコネクティブ周波数人間であることを、ふだんのいつ忘れているのか明確に「今だ!」とはわからない。
でも、こうしてたまに、リコネクティブ周波数に注意をむけて、自分自身の内側を確認することは、個人にも全体にも大切なことなんじゃないかなと思いました。
《プラクティショナー役の方の最初の五分》
・左手指先がジンジンしてきました。それが落ち着いた頃、右人差指がジンジンし始め、ジンジンが右肘までしました。
・ヒーリングの方程式の中に入った時、クライアントの存在が薄ピンクの淡いふわふわした固まりのような感じで、とても気持ち良い優しくて温かなエネルギーと触れあっているようで、いつまでもこの方程式の中に入っていたい感覚でした。
・とても気持ちの良い時間でした✨繋がってます👍
・車中で空の雲をみながら、遠隔を続けました    特に思っているようなビリビリ感はわからず、自分の首や今まで痛かった右手の違和感を感じましたがその時だけでした。終日動き回れました。

《プラクティショナー役だった方の最後の五分》
実は三ヶ月くらい右肘が痛くて何をやっても痛みが取れなかったの😥今、痛みが全くありません😉😉😉
・芯の部分から、疲れが癒されていく感じで自然に体を横たわらせたくなり、深い癒しのエネルギーの中へ入っていきました。
様々な雑念が右から左へ流れていきました。流れるまま映像を見送っていたら、また深い癒しのエネルギーの中へ入っていきました。いつまでも、このエネルギーを感じたい、私はリコネクティブヒーリングのエネルギー(リコネクティブ周波数)が何より好きなんだな〜と感じていました。
・後の5分でベッドに横たわったら、笑える位の瞼のレジスター😄き出しちゃいました✨
・9時5分から10分はそのまま車中で雲をみて宇宙の繋がりを感じてみようかなあ?とのんきに5分過ごしました。その後は畑でブルーベリーの枝を花生け用に切って、遅刻の車を運転してワイワイの1日でした。ワイワイの前の素晴らしい10分間でしたm(__)m
《クライアント役の方の最初の五分》
・手にエネルギーを強く感じました。
最初の5分は瞼がピクピク、指が少し動きました。
舌がピリピリしてきて、少し鼓動が速くなりました。
・右の親指が動いたり、顎が動いたり、はっきりした不随意運動を感じました。
《クライアント役だった方の最後の五分》
イメージで玄関の扉が開きました。
・手のひらが温かくなってきて、次にお腹が中からポカポカしてきました。
クッションにもたれて、ずっと空を見ていたんですが、雲が流れるのを目で追ったのすごく久しぶりだなぁ〜と。。
雲の流れをみて、こうゆうふうに過ごす時間の流れの穏やかさを忘れていたことに気がつきました😅
後の5分はお腹がグルグルよく動いてました。リラックス出来てとても気持ち良かったです☺
・呼吸が深くなり、何もかもがすっきりと、あるべき位置に収まっていくような、何も心配しなくていいような気持ちでいっぱいになりました。
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